職場飲み会キャンセル勢の顛末

Z世代ではないのですが、

基本職場飲み会には参加していません

もともと家での晩酌も していないので、飲酒頻度は激減しました



ふりかえれば、コロナが転機でした

感染恐れて、職場飲み会は消滅

その後も、以前ほどには飲みにケーション文化は復活せず


もう一つの転機は、どこまで出世するかが見えてきたこと

飲みにケーションに時間的金銭的コストをかけても、

タイパ・コスパが上がらない身近な先人たちの姿も見えてきた

つまり投資効率が悪い


上司からの誘いも断り、

歓送迎会忘年会の類も欠席で連絡


そのうち誘われること自体が無くなってきますので、

断るひと手間もなくなってきた

先日部下から誘われて、内心は嬉しかったというのも正直なところだが、、、


数年これを続けているので、

金銭負担は消滅。

健康診断はオールAに上昇

翌日の体調不良もなくなるので、

休日やアフター5の活動量は上昇

映画を見る時間が増えたのは、メリデメあり得るとしても


ブログやる時間がとれたので、

ネット関係の知識経験が上昇したのは満足度が高い

「パソコン使えないオジサン」にならずに済みそうです


特にデメリットは感じられないのでこのまま継続します

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