博物館フリーパスの消化の旅へ
紙の博物館400円分
日本の方がヨーロッパより紙の伝播が早いのが意外だった
中華圏の方が進歩的だった時代ということか
渋沢資料館500円分
継続的な生きがいをもって90歳まで活動し続けるとは羨ましいかぎり
ぐるっとパスの案内には書いていないのだが、
青淵文庫とばんこうろにも入れる
せいえんは渋沢栄一の雅号で、文庫は図書館
清水建設が建てた綺麗な建物・重要文化財
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| せいえん文庫 |
暁香盧は接客施設だが、
ハチが入ったとのことで入れてもらえず
しばらくして再訪したら入館再開していたが、
靴下ないと入れない
100円で売っているがパス
手洗い場にある蛇口をひねったら、怒られた
使用禁止表示なり、あらかじめ封鎖するなりしてくれ
ここまでで、2200/2500円分の進捗
立ちっぱなしで、疲れ果て、
北区飛鳥山博物館に入る気力は失せた。
食べ放題も食べ過ぎで気持ち悪くなったら食を愉しむ趣旨が吹き飛んでしまう
ぐるっとパス対象ではないが、相互割引があり、渋沢資料館は入館券を発行してくれるので3ヶ月は2割引になるから240円で入れる。つまり、
渋沢資料館の入館券は捨ててはいけない
旧渋沢栄一邸の敷地は北区飛鳥山公園の一部となっている。
公園には都電車両や機関車の展示もあり、屋根があるせいか錆びも少ない
水遊び場もあり、子供達で賑わっている
インド・ネパール方面の来園者も多い
ちなみに最寄り駅は都電荒川線飛鳥山駅
初めて乗ったが、けっこうな混雑





