★リチャード・ジュエル ミシシッピー・バーニング シンシン ヒーテッド・ライバルリー

 U-next



★★★★★リチャード・ジュエル

アトランタのオリンピック公園爆破事件の冤罪被害者を描く

見たことあるが再見

偏屈と言うか発達障害的なものがあるのか、

非常に歯がゆい主人公

だからこそ、攻めやすいと舐められてFBIやマスコミの餌食になる

母親の思いと行動が人の心動かす所は圧巻


★★★★ミシシッピー・バーニング

1964年南部の黒人差別を描く

たとえ、差別意識があっても、ここまでやるか?という

心の中で思っているだけでなくて、物理的に発動してしまうのが

アメリカの意外な後進性を表す


★★★シンシン

シンシン刑務所の囚人劇団のはなし

いまいち盛り上がりに欠ける


★★★★ヒーテッド・ライバルリー

美男同士で絡み合ので、グロくはない

極力、美しく描かれる

特に心の交流の描写が機微に伝わる

にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へこのエントリーをはてなブックマークに追加サラリーマン投資家ランキングPVアクセスランキング にほんブログ村